日本発、世界指向のERPパッケージ
「A.S.I.A.(エイジア)」は、多言語対応・多通貨対応・多基準対応・各国制度への高い親和性を備えた日本発グローバルERP・会計システムです。 日本企業の商習慣に立脚しながら、ビジネス・経営管理をサポートいたします。
製品の特徴/メリット
マルチ言語・マルチ通貨・マルチ基準に対応
A.S.I.A.では、日本語、英語、中国語(繁体字・簡体字)、韓国語をはじめ、様々な言語に切り替えて、利用することができます。また、海外拠点での業務では、その国の通貨だけでなく、USドルや日本円など様々な通過が使用されており、様々な通貨による入力オペレーションや、基準通貨との為替差損益計算などもサポートしています。税制や、決算の仕方ももちろん各国ごとに異なり、現地税法基準だけをみても各国毎に異なる税制をどのように吸収するかを検討する必要があります。A.S.I.A.は、日本本社への報告も実現しつつ、各国の税制度に対応できる多基準対応機能を備えています。
世界14の国と地域での運用実績 現地サポートも提供
A.S.I.A.は、1996年のVer.1.0販売開始から、日本をはじめとするアジア各国の様々なお客様に導入され、世界14の国と地域に250法人、2000ユーザーにご利用頂いています。
現地でのA.S.I.A.導入から運用も東洋ビジネスエンジニアリングがワンストップで提供可能。
日本国内はもちろん、国際的な導入の場合でも、コンサルティングからインプリメンテーション、導入後の運用アウトソーシングまで、すべてを東洋ビジネスエンジニアリングがお手伝いいたします。
ニーズに応じたラインアップ
A.S.I.A.は管理ニーズに応じた製品とサービスをラインアップ。
低コスト短期導入を実現するコンパクトERP「A.S.I.A. Ver.3.x」、グローバルグループを統合管理する為のフルスペックERP「A.S.I.A. Hi-Line」、A.S.I.A. Hi-Lineを月額費用で利用するASPプログラム「A.S.I.A. G-BTOプログラム」という3つのソリューションにより、ニーズに応じた製品選択を行なっていただけます。
MCFrameとの連携
MCFrameで生成された入荷/支払、売上/回収データを取り込み、A.S.I.A.側で仕訳を自動生成します。
MCFrameとA.S.I.A.は専用インターフェース「A.S.I.A. Link」で連携する為、連携インターフェースを別途開発する事なく、シームレスなシステム連動を実現できます。
会社概要
| 所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1-8-1 KDDI大手町ビル |
|---|---|
| 設立 | 1999/4/1 |
| 従業員数 | 513名 (単体:413名) 2010年3月31日現在 |
| 売上高 | 10,455百万円 (2010年3月期) |
| 事業内容 |
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| ホームページ | http://www.to-be.asia/ |
お問い合わせ先電話番号: 03-3510-1596
問い合わせ先メールアドレス:sales-asia@it.to-be.co.jp
WebサイトURL: http://www.to-be.asia/































