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会計ソリューション
MCFrame認定のソフトウェアとは

「超」寿命ERPパッケージ
住商情報システム株式会社
ProActive E2は、会計分野を中心に業務をトータルに支援するERPパッケージです。豊富で汎用的な機能を備え、定期的な機能改善や最新技術の積極採用により、『環境変化に強く、長く使えるERPパッケージ』をコンセプトとしています。
製品の特徴/メリット
16年、8,500本の導入実績ノウハウを凝縮
国産初のERPパッケージとして1993年に発売されてから16年間、累計8,500本の導入ノウハウをベースに、高い業務適合率を誇る豊富な機能群を実装。全体の70%近いお客様において標準パッケージのままご利用いただいています。高品質な導入サービスにより、業務の標準化を行い、システム導入後の業務コスト改善を図ります。また、130以上のグループ統合システムとしても採用され、今後ますます重視されるグループシステム統合ソリューションなどもご提供しております。尚、保守サービスにおいてはカフェテリア式のサービス提供により、必要なサービスを必要なだけ契約することができ、保守コストを最適化していただくことが可能です。
リアルタイムデータ更新、多彩な分析による意思決定支援機能
「ProActive E2」会計系システムは、日次の伝票入力から決算業務のサポートはもちろん、基幹システムの中核として各関連システムからの仕訳データ、管理データを集約し、企業の経営状況をリアルタイムに把握するだけでなく、仮想組織・プロジェクト・セグメント別予実管理など、多面的な切り口のアウトプットをご提供致します。また、ワークフロー機能による証跡管理やグループ企業会計情報の一元管理など、内部統制環境を構築するインフラとしても、企業の経営環境を強力に支援します。
MCFrameとのマスタデータ/トランザクションデータの密連携を実現
MCFrameとの連携インターフェーステンプレートを利用することにより、ProActive E2とMCFrame間におけるマスタデータ及びトランザクションデータは、ファイル形式のデータを介さない密な連携を実現しています。このインターフェースによりシステム間のデータのやりとりを自動連携させることで、会計系はProActive E2、販売・購買・生産・原価はMCFrameといったように、業務単位でシステムを選択して導入した場合においても、システム間におけるデータ連携が保証され、内部統制を意識したシステムを構築いただくことが可能です。
会社概要
| 所在地 | 〒104-6241 東京都中央区晴海1-8-12 晴海アイランドトリトンスクエアオフィスタワーZ |
|---|---|
| 設立 | 1969(昭和44)年10月25日 |
| 従業員数 | 3,415名 (2009年3月末現在 連結ベース) |
| 売上高 | 134,263百万円 (2009年3月期 連結ベース) |
| 事業内容 | ・顧客の個別ニーズに対応したシステム・アプリケーションを提供する業務系ソリューション事業 ・自社開発パッケージソフトを中心としたERPソリューション事業 ・ITインフラを構築・運用するプラットフォームソリューション事業 |
| ホームページ | http://www.scs.co.jp/ |
お問合せ先
住商情報システム株式会社 ProActive事業部 営業担当まで
問い合わせ先電話番号:03-5166-1760
問い合わせ先メールアドレス:go@proactive.jp
WebサイトURL:http://proactive.jp
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