Chinese| English

03-3510-1616 受付時間 9:00〜17:00(土日除く)

お問い合わせ 資料請求

 

  • HOME
  • よくあるご質問(FAQ)

よくあるご質問(FAQ)

お客様からよくいただくご質問をまとめました。

お客様からよくいただくご質問をまとめました。

製品について

生産管理システムと周辺システムは連携が可能でしょうか?
はい、ハンディターミナル、RFID、CAD、スケジューラなどとシステム連携が可能です。
認定ソフトウェア
国際会計基準(IFRS)に対応していますか?
収益計上基準、低価法・洗替法での在庫評価、複数通貨などの点でIFRS対応を行っています。
デモンストレーションが見たいのですがどうすればいいですか?
定期的に無料紹介セミナーを開催しており、その中でデモンストレーションをご覧いただくことができます。
セミナー以外で「デモンストレーションをご覧になりたい」などのご要望があればぜひ、お問い合わせください。
お問い合わせ
セミナー
個別受注生産には合いますか?
mcframeは、見込生産・内示生産・受注生産など様々な業界・業態の計画業務をサポートしており、もちろん個別受注生産も対応可能です。
バージョンアップはどれくらいの間隔で行われますか?
目安として、半年に1度のリビジョンアップ、1年に1度のバージョンアップがあります。
価格情報を教えてください。
ライセンス価格は、「最少5ユーザ:750万円~」となっています。
mcframeはERPですか?
mcframeはSCMに特化したERPシステムであり、生産・販売・物流などの業務を統合して管理することができます。
また、様々な会計システムと連携することが可能です。
mcframe 7とはどのような製品ですか?
mcframe 7は、製造業向けに生産管理・販売管理・原価管理を一体で提供するERPパッケージです。2017年に販売を開始し、組立加工型・プロセス型のどちらの製造モデルにも対応します。日本の製造業の業務に合わせやすい柔軟性と拡張性が特長です。
海外製ERPと比べたmcframe 7の強みは何ですか?
標準機能の豊富さに加え、日本の製造業の強みにあたる業務へ柔軟に合わせられる拡張性が強みです。ユーザー会でいただいたご要望を製品開発に反映し続けており、お客様が必要とする機能を継続的に整備しています。
mcframe CS・mcframe XAとmcframe 7の違いを教えてください。
mcframe 7は、新規販売を終了したmcframe XAの後継製品です。mcframe CSはシンプルな工程モデルを前提とした単拠点向けで、mcframe 7は複雑な工程モデルやグループ会社での運用まで想定しています。mcframe 7は大量データ処理に強く、マルチカンパニー機能と外部システム連携の標準インターフェースが強化されています。現在は mcframe 7を販売しています。なお、mcframe XAから7へのアップグレードも可能です。
mcframe 7は組立加工型とプロセス型のどちらに対応していますか?
どちらにも対応します。mcframeの機能は両方に対応している部分が多く、専用のパッケージを分ける必要はありません。受注製造品と量産品を品目マスタで表現するため、1つのシステムで複数の生産形態を混在させて運用できます。グループ内にプロセス製造と組立製造の会社が併存する場合も、同一システムで管理いただけます。
mcframe 7は製造業以外(流通業・サービス業)でも利用できますか?
ご利用いただけます。mcframeは製造業向けのパッケージですが、納品先や配送グループに応じて配送ルートを設定する機能など、一部流通業でも活用できる標準機能を備えています。
mcframe 7は必要な機能(モジュール)だけを導入することはできますか?
可能です。ライセンスは生産管理・販売管理を担う「mcframe 7 SCM」(購買・製造・検査・在庫・受注・出荷・売上など)と、原価管理を担う「mcframe 7 PCM」のモジュール単位でご提供しており、必要な機能だけを使う運用ができます。原価管理モジュールのみを導入し、会計・生産・販売の実績を他システムから受け取って計算する構成も可能です。
mcframe 7の導入の進め方と導入期間を教えてください。
一般的なウォーターフォール型を基に、mcframe独自の導入方法論で効率的に進めます。近年は、標準機能を活かして短期間で本稼働を目指すFit to standard型や、着手前に構想フェーズを設けて導入目的と方針を固めるケースも増えています。導入期間は、生産管理・原価管理それぞれ1年程度、両方を導入する場合は1.5?2年程度が多い水準です(対象範囲により変動します)。
mcframe 7の導入費用・ランニングコストはどのくらいかかりますか?
導入費用は対象スコープとカスタマイズの規模により、ランニングコストは利用ユーザー数により変わります。そのため個別にお見積りいたします。概算をお知りになりたい場合は、営業またはお問合せフォームまでお問い合わせください。
契約前にmcframe 7を実際に操作することはできますか?
ライセンスご購入前の実機操作やマニュアルの公開は原則として行っておりませんが、ご要望をお伺いしたうえで実機デモンストレーションをご覧いただけます。また、有償のトレーニングにお申し込みいただくと、一定期間ご利用いただける環境をご案内いたします。 ご希望の場合は、営業またはお問合せフォームまでお問い合わせください。
mcframe 7は多品種小ロット生産やセル生産でも導入できますか?
どちらの生産方式でも導入実績があります。mcframeではBOMを柔軟に設定することが可能ですので、様々な業種のお客様に合わせた運用設計ができます。
mcframe 7で拠点・工場ごとに異なるBOM(配合比率)を持てますか?
mcframeは拠点・工場ごとにBOMを持つことができます。同一の品目でも、工場ごとに構成や配合比率を変えて登録できます。同一拠点内で製造方法が複数ある場合も、複数のパターンを保持して使い分けることが可能です。詳細は製品ページをご覧ください。
mcframe 7で月次の生産計画を日別に展開(日ばらし)できますか?
できます。月の計画数量から日産数量で割る方法、1日あたりの生産可能数量で割る方法、月の稼働日数で按分する方法から、運用に合わせて選択いただけます。
mcframe 7で現場への作業指示はどのように行いますか?
製造指図書を出力する方法と、スマートフォン・タブレットから製造指図の情報を参照する方法があります。指示は設備の単位まで細かく出すこともできます。設備へ直接指示する場合は、mcframe 7からMESを介して連携する構成となります。 mcframeでは「mcframe LiteMES」「mcframe RAKU-PAD」「mcframe SIGNAL CHAIN」などの製造現場向けのソリューションを組み合わせることで、製造の指示や実績収集を効率的に行うことが可能です。
mcframe 7のロットトレースはどこまでできますか?
ロットトレースの画面から、該当するロットの製造実績まで辿れます。使用したマシンや金型の番号を製造実績として登録しておけば、それらを含めたトレースも可能です。
mcframe 7で外注(社内外注・品目外注)の管理はできますか?
mcframe 7は外注管理ができます。外注先でも内製と同様に製造指図書を発行でき、外注先の製造計画や支給品の管理も内製に近い形で行えます。1件の製造指図に社内の工程と外注の工程を混在させることも可能です。無償支給品にも対応しています。
mcframe 7に検査・品質管理の機能はありますか?
mcframeには検査・品質管理の機能があります。検査実績の入力項目は任意に設定・追加でき、あらかじめ設定した基準と比較して合否を判定できます。公的規格と社内基準の双方を設定し、厳しい方を基準とすることも可能です。ロット管理品で不良が発生した場合は、良品と不良品を分けて在庫に計上し、手直しや廃棄の処置を反映します。
mcframe 7で原材料の有効期限・使用期限は管理できますか?
mcframeは「有効期限」と「使用期限」の管理ができます。使用期限は延長できませんが、有効期限は検査を行うことで延長できます。期限は品目ごとの定義に従って自動で設定され、小分けをしても同じ品目・ロットであれば期限はそのまま引き継がれます。
mcframe 7の原価管理では何ができますか?
実際原価計算・標準原価計算を中心に、費目別・品目別・工程別の原価把握と差異分析を行えます。原価費目は任意に設定できるため、同じ材料費でも原価の特性に応じて分けて管理できます。原価計算は月次または任意の期間を指定して実行します。
mcframe 7が対応している原価計算の方式を教えてください。
mcframeは、標準原価法、月次総平均法、期間総平均法に対応しています。品目ごとに計算方法を定義できるため、製品単位・ロット単位・製番単位の実際原価と標準原価を使い分けられます。直接原価計算と全部原価計算を、同じデータから両方求めることも可能です。
mcframe 7で間接費や光熱費などの配賦はできますか?
mcframeは間接費や光熱費などの配賦が可能です。どの費用をどの基準で配賦するかは設定でき、外部倉庫の保管費や間接部門のコストを製造原価に配賦するといった運用にも対応します。
mcframe 7で製番別・ロット別・オーダー別の原価は把握できますか?
mcframeは製番別・ロット別・オーダー別の原価を把握できます。製造は製造指図の単位、購買は1点ごとの原価まで確認できます。ロット別・製番別の集計にも対応しており、案件の単位で原価と利益を把握することもできます。品目分類による製品グループ単位での集計・分析も可能です。
mcframe 7の原価シミュレーションはどこまでできますか?
mcframeは材料費だけでなく、製造工数・人員工数を含めたシミュレーションが可能です。品目ごとに基準となる作業時間や設備の稼働時間を設定し、条件を変えながら何度でも計算できます。標準原価は複数のパターンを保持できるため、原材料の購買単価が変動した場合の製品原価・損益への影響を試算することもできます。
mcframe 7で工場別・グループ会社をまたいだ原価比較はできますか?
mcframeは、工場の単位で原価計算を行い、その結果を引き継いだ複数工場連結の原価計算も可能です。会社をまたぐ比較や複数会社の連結原価計算については、BIツールの「mcframe COCKPIT」と組み合わせるか、個別に作り込みを行うことで対応できます。
原価管理の「mcframe 7 PCM」だけを単独で導入できますか?また、生産管理の「mcframe 7 SCM」だけで導入することも可能ですか?
mcframeは「mcframe 7 PCM」だけで単独導入することが可能です。「mcframe 7 SCM」も同様に単独導入が可能です。会計システムや他のシステムからの費用データ、生産管理・販売管理システムからの実績データを連携して原価計算を行うことができます。
mcframe 7で得意先ごとに販売単価を管理できますか?
mcframeで得意先ごとに販売単価を管理できます。販売単価は、品目・得意先・納品先・仕向先・通貨などの組み合わせで管理でき、適用する期間も設定できます。帳合取引では、伝票に得意先とその先の「2次店」「3次店」を登録し、その条件に応じた単価を取得できます。
mcframe 7は外貨取引や輸出入業務に対応していますか?
mcframeは外貨取引や輸出入業務に対応した機能があります。債権・債務は外貨に対応し、輸出入の支払・入金を取引ごとの通貨で登録できます。通貨別の支払予定の作成や、為替レートを含む支払実績の登録にも対応します。Invoice・Packing Listの登録と帳票出力も可能です。
mcframe 7で販売予算や着地見込の管理はできますか?
mcframeでは販売予算・修正予算を登録でき、予算に対する受注・売上の進捗を確認できます。実績・内示・見込みを製品単位で管理できるため、これらを組み合わせた着地見込の作成が可能です。
mcframe 7でグループ複数会社を1つのシステムとして運用できますか?
mcframeはグループ複数会社を1つのシステムとして運用できます。マスタは、グループ全体で共通利用するものと、会社ごとに個別登録するものを使い分けられます。BOMを全社で共有する運用も可能です。権限の設定により、マスタやデータの閲覧・更新を会社の単位で制御できます。
mcframe 7でグループ会社間の取引はできますか?
mcframeはグループ会社間の取引ができます。グループ各社がmcframe 7を利用する場合、会社間は発注と受注、売上(出荷)と仕入(入荷)の機能で連携します。たとえばA社が製造したパーツをB社へ渡す場合、B社の発注をA社が受注し、A社の出荷をB社が入荷として計上する流れになります。
mcframe 7は海外拠点でも利用できますか?多言語には対応していますか?
mcframeは海外拠点でもご利用いただけます。海外現地法人の複数拠点でご利用いただいている事例もあります。多言語対応では標準で英語をご提供しております。 海外拠点への導入の選択肢として、mcframeではクラウド・SaaS型の「mcframe X」もご提供しております。
mcframe 7は他システムと連携できますか?どのように連携しますか?
mcframe 7は、他のシステムと連携しやすいようにインターフェースをご用意しています。具体的にはCSVによるファイル連携に対応しています。mcframe 7の機能をWebサービスとして公開するAPI連携にも対応します。EDIについても標準のインターフェースを備え、流通BMSなどの業界標準にも対応できます。
mcframe 7はMESと連携できますか?
mcframe 7はMESや生産設備と連携できます。mcframe 7から製造予定の情報をMESへ送信し、現場の管理はMESで行い、製造実績を受け取ることができます。主要なMESパッケージとの連携実績が複数ございます。
mcframe 7はSAPなど既存のERPと併用できますか?
mcframeはSAPなど既存のERPと併用いただけます。たとえば、原価はmcframe 7に集約して他の領域はSAPで管理する、mcframeで生産管理を行い会計のみSAPを使う、といった組み合わせも可能です。財務会計はSAP、管理会計はmcframe 7という使い分けで、現場の実績にもとづく原価計算を行っている事例もあります。
mcframe 7はPLM製品と連携できますか?
mcframe 7はPLMと連携できます。設計業務そのものはファミリー製品のmcframe PLMが担い、E-BOMからM-BOMを作成する作業を効率化する「mcframe PLM EM-Bridge」によってmcframe 7と連携することが可能です。
mcframe 7でスマートフォン・タブレット・ハンディ端末は使えますか?
mcframe 7はスマートフォン・タブレット・ハンディ端末でご利用いただけます。マルチデバイスオプションにより、iOS・Android端末で製造実績・入荷実績・移動実績などの実績系の機能をご利用いただけます。AndroidまたはWindows OSに対応したハンディターミナルであれば、タブレット・スマートフォン向けの画面をそのまま利用できます。
mcframe 7の動作環境と対応データベースを教えてください。
mcframe 7は、DBサーバ・アプリケーションサーバ・クライアントの3層構成となります。対応データベースはOracle DatabaseとPostgreSQL(Amazon RDS推奨)です。最新情報は製品サイトの動作環境をご確認ください。
mcframe 7のカスタマイズはどのように行いますか?
開発ツール「FrameManager」を利用します。mcframe 7をご購入いただくと併せてご利用いただけます。通常は導入を担当するパートナー企業がご利用になりますが、トレーニングを受講してお客様自身が照会画面などを作成された事例もあります。画面項目の表示・非表示や配置の変更、名称の変更は設定で対応でき、新規項目の追加はカスタマイズとなります。
mcframe 7でExcelによるデータの取り込み・出力はできますか?
mcframe 7はExcelによるデータの取り込み・出力ができます。各マスタ画面と、生産計画・発注予定・工数実績・実棚などの一部の業務画面で、Excel・CSVによる一括登録が可能です。原価計算の結果や各種データもExcel・CSVで出力できるため、お手元で二次集計・分析を行うことも可能です。
mcframeにはどのようなファミリー製品がありますか?
生産・販売管理など製造に必要な機能が入っている「mcframe 7 SCM」、原価管理の「mcframe 7 PCM」を中心に、設計・BOM管理の「mcframe PLM Visual BOM」「mcframe PLM EM-Bridge」、現場帳票をデジタル化する「mcframe RAKU-PAD」、設備稼働モニタリング・設備メンテナンスの「mcframe SIGNAL CHAIN」、BIツールの「mcframe COCKPIT」、海外拠点向けに販売・購買・会計をパッケージ化した「GLASIAOUS(旧:mcframe GA)」、ワークフローの「mcframe PEAKS」などをご用意しています。 また、クラウドERPとして生産・販売・原価・会計機能を有した「mcframe X」を提供しています。
mcframe PEAKSとは何ですか?
mcframe PEAKSは、CRM・顧客管理やワークフローを構築できるファミリー製品です。ワークフロー機能に加えて製造業がご利用可能な業務テンプレートが含まれている製品となります。クレーム受付や見積作成に関するテンプレートも保有しております。
mcframe RAKU-PADとは何ですか?
mcframe RAKU-PADは、現場の帳票・記録をペーパーレス化するファミリー製品です。帳票データを収集・分析する機能を備えており、帳票上に計算式を埋め込むことも可能です。mcframe シリーズとも連携して業務をより高度化することが可能です。本製品単独で導入することも可能です。
mcframe SIGNAL CHAINとは何ですか?
mcframe SIGNAL CHAINは、設備の稼働モニタリングと設備メンテナンスを提供するファミリー製品です。 設備の稼働状態(稼働・停止・異常など)をリアルタイムに自動取得・可視化できます。また保全管理として、予防保全・事後保全の計画、点検履歴、故障履歴、予備品(部品)在庫を一元管理することが可能です。 mcframe シリーズとも連携して業務をより高度化することが可能です。本製品単独で導入することも可能です。
mcframe COCKPITとは何ですか?
mcframe COCKPITは、mcframeのデータを集約して可視化・分析するBIツールです。複数の事業会社・生産会社のデータを集めることで、別法人を含む一元的な分析ができます。製品ごとの投資回収やライフサイクル損益、営業外損益を含む分析、目標KPIに対する予実管理などにご活用いただけます。
mcframe PLMとは何ですか?
mcframe PLMは、設計・BOM管理を担うファミリー製品です。設計部門のBOMを管理する「mcframe PLM Visual BOM」と、E-BOMからM-BOMを作成する作業を効率化する「mcframe PLM EM-Bridge」で構成されます。ETO(個別設計生産)では、設計業務をmcframe PLM側で管理し、確定した部品表をmcframe 7へ連携して手配を進める流れを想定しています。https://www.mcframe.com/product/plm
mcframeは複数の海外拠点で使えますか?
mcframe 7、mcframe X はいずれも、グループ内の複数の会社を1つのシステムでまとめて管理する複数会社管理(マルチカンパニー)に対応しています。多言語・多通貨にも対応しています。
全社を1つのERPに統一できない場合でもmcframeを導入できますか?
グローバル統一型と2層ERP型のどちらの構成にも対応しています。日本は mcframe 7、海外は mcframe X というように、地域や規模のグループで分けて選ぶこともできます。
mcframeで海外拠点ごとの原価を比較できますか?
標準原価と実際原価のズレを要因ごとに分解する原価差異分析に対応しており、工場別・工程別・品目別に分析できます。
mcframeは各国の制度変更に追従できますか?
mcframeはバージョンアップで日本の法改正に追従できるほか、カスタマイズにより各国固有の要件にも対応できます。 mcframe 7はパッケージでのご提供、mcframe XはSaaSでのご提供となるため、アップデート方法は異なります。詳細は営業担当にご相談ください。
mcframeはクラウドとオンプレミスのどちらで導入できますか?
mcframeはクラウドとオンプレミスのどちらの形態でも導入いただけます。mcframe X は SaaS・クラウドサービスとしてご提供しております。mcframe 7 はパッケージとしてのご提供となるため、自社のネットワーク環境内のオンプレミスでの導入やIaaSでの導入も可能です。
現地にIT管理者がいなくてもmcframeを運用できますか?
SaaSでご提供しているmcframe Xは、IT管理者がいない拠点に導入しやすい製品です。サーバーの運用保守が不要で、セキュリティ対策も標準のサービス内でご提供しています。