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キヤノンITソリューションズ株式会社

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ビジネスパートナー

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2023年
mcframe Award受賞
  • 2022年 mcframe Award受賞
  • 2019年 mcframe Award受賞
2023年度
MCCP取得数TOP3パートナー

取扱い製品

キヤノンITソリューションズのmcframeビジネス

2004年からmcframeの取り扱いを開始しており、これまでの導入実績としては組立加工からプロセス製造業まで幅広く対応してきました。また、グローバル導入や業種特有の課題解決にも対応してまいりました。特に需要予測も含めた計画系の領域は製造業の知識・経験が豊富な人員が揃っております。
投資をされる際、「期待される成果を生み出すシステム構築」をゴールにするだけではなく「システムを知り、その目的に応じた活用方法を考えることができる状態」もゴールと設定することを推奨しており、トータルサービスプロバイダーとして、プロジェクト推進をリード致します。

導入事例

NGKエレクトロニクス株式会社

NGKエレクトロニクス株式会社

M-BOMとBOPを活かして散在する情報を一元化
パッケージ標準機能で要件をカバーし、わずか9カ月でPLMシステムを導入

ニッコウ電機株式会社

ニッコウ電機株式会社

グループ横断の部品・部材管理と経営層の意思決定を支援するタテ・ヨコ両方向の情報連携を実現

マルハニチロ株式会社

マルハニチロ株式会社

加工食品事業の生産管理にmcframeを採用
全国の工場の膨大な情報を一元管理し業務を見える化

日本食研ホールディングス株式会社

日本食研ホールディングス株式会社

4つの工場の生産管理と原価管理をMCFrameで統一
10年先までを見越したシステム基盤整備を実現

日鉄ケミカル&マテリアル株式会社

日鉄ケミカル&マテリアル株式会社

グループ6社向けの共通基幹業務基盤を整備
約40年利用したホストコンピュータを廃止

日産化学株式会社

日産化学株式会社

独自の手法による製品別の実際原価計算・損益管理・損益分岐点管理などを実現

株式会社東京ダイヤモンド工具製作所

株式会社東京ダイヤモンド工具製作所

精緻な原価計算を推進するための情報基盤の整備
複数工場業務の統合管理と標準化の実現

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本寄稿記事は、昨今の食品業界の現状と課題を紐解きITを活用していかに解決していくかを事例を交えながら考察していきます。また、システム導入する際や導入後についての留意点を提言するものです。

キヤノンITソリューションズ株式会社について

近年あらゆる産業で、AIやIoT、クラウドなどの技術を活用したデジタル化が急速に進んでおり、各企業においてもデジタルビジネスの推進が急務となっています。
このような中、弊社は、キヤノンマーケティングジャパングループの一員として、これまで培ってきた幅広い知見とさまざまな開発実績、先進の技術をもとに、お客さまの新規ビジネスの創出やビジネス変革の一助となるべく取り組みを進めております。
私たちは、設立以来持ち合わせている“お客さまに寄り添う心”、“先進技術への挑戦魂”、“最後までやり切る胆力”の3つのDNAを、今日まで磨き上げてきました。これを強みとして、お客さまのニーズに合わせて最適なソリューションを提供することに加えて、これからはお客さまとともに課題に対して同じ想いを持って立ち向かい、社会課題の解決にも貢献してまいります。

所在地 [本社]
108-0075 東京都港区港南2-16-6 キヤノン S タワー
  • [三田事業所]
  • 108-0073 東京都港区三田3-11-28 三田Avanti
  • [大阪事業所]
  • 550-0001 大阪府大阪市西区土佐堀2-2-4 土佐堀ダイビル
拠点 東京・名古屋・大阪
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